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【施術時の注意と応用】

このノウハウは自己療法ですが、家庭療法として、家族やお子様にも応用できるものです。幼児に施術をする場合は、ソフトに行うようにしてください。

睡眠不足、空腹、便秘、体力の低下、免疫力の低下などがある場合は、軽く触れただけでも手指全体や爪先に激痛がある場合があります。
これは治癒力などが低下している印(サイン)です。

そうした場合は、ソフトに行なうか、体調を整え、少し時間を置いてから行なうようにしてください。反射療法は、生まれながら備わっている自然治癒力を活性させることで、効果を発揮されることになります。
根底の治癒力が低下していると、効果が中途半端となり、半減する場合もあります。

【さらに、効果を促進させる施術を受けたい、詳しく習得したいと言う方】

身体のツボを刺激する気功整体の施術や手指の相応点へのヒーリングによって、更なる治癒力の活性と効果を発揮させます。(【出張整体】出張専門・匠整体院)また、自己療法を習得するための出張セミナーも行なっております。都内近郊に限ります。詳しくは「完全克服へ導く施術」ページまで。

【応用編の施術方法】(手の甲)
●施術の方法や流れは基本調整の施術と同様です。こちらは、主としてではなく、補助として用いるもので、それぞれ5分ほどの施術となります。

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私のケースや今まで施術して来た、数々の潰瘍性大腸炎や下痢・便秘症などのお客様の統計や確率では、赤の濃い所に圧痛点が出ており、ほぼ、100%の方が、右手に存在しておりました。

利き手などの違いによって出かたに違いがある場合もありますので、片方の親指で両手の大腸の相応点を押圧し、最も痛く感じる所を、主として、その他の相応点を補助として刺激してください。

もしかしたら、圧痛点が左手や両手に存在する場合もあるかも知れません。

【施術方法】(手の平)

●施術は椅子やソファなどに座り、できるだけリラックスした状態で行なう。リラクゼーションの効果のある音楽やアロマなどの香りがあれば、さらに効果を発揮することになります。また、アロマオイルを軽く手になじませるのも効果的。
●基本として、施術するのは、45分〜1時間とし、負担のかからない程度とする。
●施術は、基本として両手を行なう。
●最も痛く感じる「圧痛点」を主として、集中、強調するように押圧、揉んだりして刺激することが基本。時間がない場合は、「圧痛点」のみでも効果があります。ケースバイケースで実践してください。
●「圧痛点」は15分〜30分、その他の相応点は5分ほど押圧したままにするなどすると効果が出やすい。圧痛点がシコリのように硬くなっている場合は、軽く揉んだりすると良い。
●圧痛には、指先や肩や腕の方まで、電気が走るような、しびれるような感覚もあります。何度かの施術を行なうと、その痛みやしびれ感が緩和し、引いて行くように実感するかも知れません。圧痛点の痛みの緩和が改善の印(サイン)で、シコリや圧痛点が、他の部位のようになくなる時が回復の印でもあります。ただし、そのサインが出ても、油断せずに、施術を続けてください。

【応用編の施術】(手の甲)

応用として、東洋医学の背中側の大腸治療点(兪穴の大腸兪)の相応点や大腸経と言う経絡の手指のツボを手技による押圧や手もみなどて刺激する方法です。

左のイラストの●が大腸兪の相応点になります。(片手に2箇所、両手に4箇所存在します)

○は肛門に相応します。指の先の爪の生え際は、東洋医学の大腸経と言う経絡の商陽(しょうよう)と言うツボ、親指と人差し指のの間は、合谷(ごうこく)と言うツボです。その他にも関係するツボや治療点に使われるツボはありますが、専門的になりますので、除かせて頂きます。

【基本調整の施術】(手の平)

これは手指の反射療法(高麗手指鍼療法)を基本にアレンジしたもので、東洋医学のお腹側の大腸治療点(募穴の天枢てんすうツボ)や関連する部位などの相応点(圧痛点)を手技による押圧などで刺激する方法です。(現在、ハンドインハンド療法と言う名称で施術、セミナーを行なっております)

左のイラストの●が大腸の相応点になります。(片手に2箇所、両手に合計4箇所、存在します)

○は手の平の中央で、へそに相応します。◎は生殖器の相応点となります。肛門は、手の甲側にあります。

特に、その中でも、他の部位よりも明らかに痛く感じる「圧痛点」が必ず、1〜2箇所あります。