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完全克服をするためには、心身のバランス、患部、治癒力と言う多角的な面から継続的なアプローチが必要です。

偏った、一面的なアプローチでは、十分ではありません。中途半端になってしまい、根治へのスイッチが入らないのです。

ですから、身体的なものだけでなく、精神的なもの、細胞的なものなどをトータルして、はじめて、欠損し、振り切れてしまった心身のリミッターが軌道修正され、完全な健康体を取り戻すと言うことになります。

症状を抑制させるだけの対症療法的なものでは、身体の芯から発露する治癒力は活性化されません。心身は、単なる物体や空虚ではありません。始終、再生、活性し、生きており、依然として、科学や医学では割り切れないものなのです。人体はサイボーグではないのです。

最も、人間らしく、自然の法則に沿った方法こそが、完全克服や完全な健康体を取り戻すことになるのであり、それを阻害させ、抑制させるものが、遠ざかることになるのは、当然の結果なのです。(ここで言う自然の法則とは、本来は、自ずから連鎖し、循環し、均整して、欠けることのない地球の自然と人間が連動し、影響し合っているものとして考えるもの。人間も自然の一部であるとする考えです)

私は、これまで、それを実感し、敏感に感じ、真摯に、心身へダイレクトに受け止めてきました。
そうしたことを踏まえた上で、実際に、私自身が実践し、体験して来たノウハウなのです。

「完全克服へ向けてのステップ」のノウハウ

(1)治癒力や免疫力を高めると言う、キノコ類や季節の野菜、海藻類を、あえて摂取する食事のメニューに切り替える。(何か対症療法的な、大腸に炎症させないためだけの食事では、根底の治癒力を、呼び覚ますことには繋がらない)

体力と治癒力を、よく、一緒のように勘違されている方がいるようですが、治癒力は断食やツボの刺激などによって、活性化されるものと同様のものであり、食事などの栄養とは異なるものと考えます。

この病気は、白血球などの免疫力不全も関係していると言説されていますが、一部を排除させ、抑制させるだけでは、身体の芯から治そうとする基盤の治癒力は活性されない。活性されることで、そうした免疫力不全などの歪んだバランスも、自然に整って行くと、私は考えております。

山海の恵みや季節の野菜には、栄養成分だけでなく、細胞を活性化させ、生気や精気(生命根源の力)がみなぎるものが含まれるものとして考え、自然食やマクロビオティック料理を食することで、免疫力を高め、より心身のバランスを整えようとするものです。


(2)ストレスになるものを一つ一つ取り去る(何事も、自然の法則に沿って、楽観的に、合理的に考え、吹っ切れるようにする。一時的に、情報断食などによって、意識的にマイナス意識を持たせることから遠ざかる。マイナスエネルギー的な空間にも注意する)

もし、最悪ヒドくなっても、いざとなったら、断食すればいい。なぜなら、食事をするから血便が出るのであって、食事をしなくなれば便も出ないはず。これは当然の論理。

どっちも満足させようとするから、そうなるのであって、無理があるなら、それも仕方ない1週間や10日断食したからって、水分や別の手段で栄養を摂れれば死ぬこともない。

その内に、症状も少しずつ安定し、人間の自然治癒力が働くに違いない。自分の自然な治癒力を信頼しよう‥‥と言うように、大らかに、自然の流れに任せ、自分を追い詰めたり周囲に振り回されないようにする。

健康や病気と言う基準や検査結果を、変に重要視しないで、参考程度と考え、一喜一憂しない。入って来るマイナス意識を持たせる情報をできるだけシャットアウトさせ、時には、精神的な浄化をさせる情報断食などを行う。(詳しくは、健康コラムのページの「情報断食のすすめ」をご参照してください)

(3)プラス意識、ポジティブシンキング(前向きに何事も考える。潜在意識を出来るだけ豊かなもので満たすようにする)

(2)の場合に似ておりますが、マイナス意識を持たせる情報や空間をシャットアウトさせるばかりでなく、プラス意識になるもの、前向きになる情報は、どんどん取り入れ、受け入れ、心を満たしていく。意識的に潜在意識をプラスに変化させようとするものです。

人は、どうしても、大病になるとプラス意識や何でもないことまで、マイナス意識や悪いことのようにとらえがちになるようです。また、そうした悪循環や癖への「気づき」だけでも違ってきます。

怒りやすくなったり、イライラしている自分を少し、上から見下ろし、客観視できる心の余裕を作る。そうした中で、もう一度、自分をとらえ直して行く。


(4)自分を深く見詰めなおす(幼い頃からの過去を振り返り、改めて自分と言うものは何なのか、自分の原点を辿る旅)

マイナス意識を持たせるものをシャットアウトし、プラス意識になるもの増やすことを行なった後に、自分とは何なのか?と言うことを、改めて見詰める。何か、そこに、歪みや病気の引き金になるものが隠されているものです。それを、発見するのです。少しの間、仕事を離れ、温泉などに、1人で1週間くらいとう留するのも最適かも知れません。

病気の原因を作ったのは、誰でもありません。結局、自分であったことにも気づきます。被害者のように思っていた自分が、実は、加害者でもあったことに気づかされ、あたかも、今まで自分を他人かモノのように扱って来たことにも気づかされる。

反省や自省をすると、孤独だとか、暗いとか、マイナスのように思いがちですが、そうではありません。自分の原点を見詰め、自分と決着をつけることになるのです。心が浄化されます。


(4)頭で割り切ったり、考えるのではなく、自分の純粋な直観を信じて行動する。(他人に左右されるのではなく、本当に自分がしたいこと、やらねばならないことは、一体、何なのか?)

常識や固定観念ばかりに左右され、振り回されてばかりいると、本当の自分を見失うことになります。誰かが、皆がではなく、自分がと言う部分も大切です。

変に遠慮したり、我慢するだけでは、ストレスばかりが溜まります。なぜ、ストレスになるのかと言えば、頭でばかりで考え、割り切ろうとするからなのです。

自分を見詰め、心が浄化されてくると、物事の本質を見る目も養われて、作られたイメージや常識、固定観念の一面だけでなく、あるがままに、周囲や自分、位置、存在も見えるようになります。

そうした時に、純粋な直観が働く。自分が行くべき方向が見え、軌道修正されてくるのです。そこに、自分が本当に納得できる何かが存在する。自分が納得したことに対しては、ストレスは、かかりません。

(5)自分の身体と命は、自分自身で守ると言う意識を高める。患者としての自立。(医師や薬に頼り切り、依存するだけでなく、最終的に自分の心が治し、自分の身体が治し、自然治癒力が回復させると言う意識)

薬物や病院の治療は、あくまでも、切っ掛けに過ぎません。治すのは、あなたなのです。最終的には、自分の根底の中にある自然治癒力や細胞や皮膚の再生によって、回復されるのです。そのスイッチを入れる役目も、あなたにあります。

自分で治そうとする意識が薄いのに、回復する訳がありません。医師などに依存して、治療して貰うだけでなく、ご自身でも、身体の中から治療していくんだくらいの意気込みが必要です。そこには、自主性と言うものが関わってきます。

ですから、ご自身で納得し、選択した上で治療を行なう。決定権は、あなたにあるのです。責任も、勿論、ご自身にあるのです。もし、納得がいかないならば、変更する権利も、あなたにあります。医師は、強制し、無理強いしている訳ではありません。一番、自分に合った治療法を選択する。自分の身体や命なのですから、何事もいい加減にしないことです。

お任せ医療で、悪循環を抱えたのなら、当人の見極めや選択ミスであり、受け入れた当人に責任があるのです。他人ばかりを当てにせずに、自分の身体や命を守ると言う意識が強まると、自然に、最も適した方法を探し、選択するようになります。


(6)手指の反射療法(自己療法)によって、大腸の炎症の緩和、自律神経・心身のバランスの調整。(大腸の相応する部位とは、両手の平の中央から両側に1センチから2センチくらい間の所を1日30分〜1時間押圧する。【人によって手の大きさが違うので、寸法も違いますが、親指の幅1つ分くらいと思ってください。特に、右手の平、中央から親指の付け根の間辺りを強調する】)

最も、自然に根差し、効果的で、お金もかからず、カンタンな方法で、症状を改善、回復させる方法です。

手指の反射療法は古代のインドが発祥とされており、ヨガやヴェーダの書物にも、似た健康ノウハウが記されていると言われています。その片鱗が東洋医学に影響を与え、「自然治癒力」と言う言葉を作ったヒポクラテスのいたギリシャ文明でも、手指の刺激によって治癒力を高めていたとも言われております。

手は、癒しの象徴として、私達の進化とともに、最も身近な相棒として、ともに進化してきたのです。近年、手指の刺激が見直され、シニア世代の血行促進やボケ防止の健康法として、韓国の高麗手指鍼療法や日本の自律神経免疫療法では、慢性疾患やガンや難病治療の方法として、応用されております。長年、東洋医学などでは手診といって、指の状態を健康のバロメーターとして、研究されても来たのです。

手指の刺激や反射療法は、身体と心、気(生体エネルギー)とを繋ぐ、次元を越えたものの架け橋として、驚異的で不思議な効果を発揮することになります。これから、さらに、現代のストレス社会を癒す、新たな健康法として発信されることとなるでしょう。ノウハウの詳細は、手技のノウハウを参照してください。

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私は医師ではありません。一介の施術家です。あくまでも、私個人が「どのような方法で克服して来たのか?」をお伝えし、現在、それを応用し、発展させ、お客様の治癒力を高める、お手伝いをしている施術方法の一部や極意などを、ご紹介して行こうと言うものです。どちらかと言えば、代替医療と言う範疇の考え方で、東洋医学などを基本としています。

決して、西洋医学の治療の考え方に対して反対するつもりはありません。ですから、現在、発症されている患者さんや、ご家族などの考えを煽ろうとか、迷わせるつもりはありません。

西洋医学の正規の治療が、全てであると思われている方もいらっしゃるかも知れません。そうした方からすれば、インパクトが強く感じられ、不快に感じられる方もいるかも知れません。もし、そう思われるのであれば、ただちに、アクセスを中止してください。

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