ハンドインハンド療法のサイト! 手指のカンタンな刺激によって、あなたの、お悩みの症状を即効解消、回復!
ハンドインハンド療法(旧韓国式手のツボ療法)とは?

1975年に、医学博士である柳泰佑(ユウ・テウ)氏によって、編み出された、高麗手指鍼という韓国の手のツボ療法を基本にしています。

東洋医学の鍼灸(しんきゅう)理論をベースにしていますが、まったく、別の視点で作られている新しい反射療法です。

ハンドインハンド療法は、高麗手指鍼療法を基本として、私自身が実用的な手技療法として、研究、応用し、アレンジしたものです。

中指の先を頭、人差し指と薬指を腕、親指と小指を脚、手の平を人体前面、手の甲を人体背面と捉え、反応点や治療点として、施術に役立てることが出来ます。

「指」と「手の平」や「手の甲」「相応点」などを刺激する事で、体の調子を整えたり、治癒力を活性し、回復を早めます。

この高麗手指鍼療法は、手指の部位に流れる気脈・刺激点に対し、弱刺激を与え、脳に刺激が行き、脳への血流量の調節により、自律神経を安定させ、ストレス解消や精神、神経疾患の調節にも効果があり、全身の身体機能を調節するとしています。

現代病の難病であるパーキンソン病・潰瘍性大腸炎やクローン病など西洋医学で力の及ばない疾患にも効果があるともいわれているものなのです。

私自身、30年以上前から原因不明の首の痛み、肩こり、腰痛、不眠症、胃潰瘍、体調不良などの慢性病に苦しめられてきました。そればかりか、11年前に都指定の難病「潰瘍性大腸炎」を発症しました。

しかし、ハンドインハンド療法としてアレンジし、自らを施術することによって、見事、全ての病気を克服した経緯があります。そうした苦渋の経験と研究、実績によって編み出されたものなのです。

韓国では手指に針を刺したり、小さなお灸を手の平や甲に乗せたりする方法がポピュラーであり、その他、器具や磁石などを使用して施療しています。

日本でも針を使用したり、電気を流したりする、鍼灸院が数少ないですがあります。

匠整体院では、ハンドインハンド療法として、極意に高めた手技療法として、施術の仕上げとして、行なっております。また、お客様の疲れや苦痛を取り去る技として、お客様の根底の回復力向上をはかるための技として、併用して行っております。
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